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日米特許

日米特許取得の投資用知的生産システム「にっぽんのカイシャ」

本アプリは、既存の投資SNSやニュースアプリのように「ありきたりの答え」を提示するツールではありません。
溢れ返る二次情報や日々の株価に踊らされず、「自らの思考を磨き、他の視点を取り入れる」ことで、本質的な長期投資の軸を確立するための知的生産プラットフォームです。
その独自のデータ連携・コミュニティシステム構造は、日本および米国において特許を取得しています(日本国特許第6420670 / U.S. PATENT: 10,824,631)。
なお、本システムは大学のファイナンス系の授業で企業研究や就活目的で活用されてきた実績があり、当時のリアルな思考メモもプラットフォーム上に蓄積されています。

 

よくある「誤解」と、特許構造がもたらす「事実」

誤解:株価や最新ニュースが見られない
事実: 情報の「結果」でしかない株価や、他者の主観に満ちた二次情報は意図的に全て排除しています。ノイズを遮断し、企業自身が発信する生のファクト(一次情報)だけに集中して、投資家自身の思考力を研ぎ澄ますための設計思想だからです。

誤解:ネット掲示板のように「板が荒れる」リスクがある
事実: ユーザーすべての発言(メモ)は、企業公式HPの特定のページに直接ピン留めされる「双方向デジタル付箋」構造になっています。すべての考察に絶対的なエビデンス(根拠)が自動的に担保され逆引きできるため、根拠のない噂や感情的な誹謗中傷が構造的に生まれ得ない、極めて健全で知的生産性の高い場が維持されます。